お知らせ一覧

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期間限定 荒神ばあむ「抹茶味」の発売

令和5年より売店にて販売している、恒例の「荒神ばあむ」の期間限定シリーズ。

4月1日から7月31日までは、北海道生クリームと京都宇治産の抹茶を混ぜ合わせ、しっとりと焼き上げた「抹茶ばあむ」です。

価格は通年販売のプレーン味と共に¥1,000円(税込)

お参りの際、お求めいただければ幸いです。

詳しくは、ホームページの境内案内・清荒神売店をご覧ください。

令和8年 桜の開花状況

令和8年3月28日現在、境内の桜は鉄斎美術館前の淡墨桜(ウスズミサクラ)が満開、しだれ桜が5分咲き、ソメイヨシノが1~3分咲きくらいです。

全体的には来週末、4月初め頃が見頃かと思われます。

ちょうど、見頃の4月5日(日)には春の茶会・野点席が開催されます。

満開の桜の下、美味しいお茶とお菓子を存分にお楽しみください。

難しい作法は不要です、どなた様も是非お越しください。

 

淡墨桜開花情報(3/27 満開)

2026年3月27日(金)、鉄斎美術館前の淡墨桜が見頃を迎えました。 今週末はお天気も良く、お花見日和となりそうです。お詣り、お花見とあわせて展覧会にも是非お立ち寄りください。
鉄斎美術館 本館「聖光殿」では富岡鉄斎生誕190年「鉄斎の人物画―画道のはじめは人物なり―」展を開催しています(~2026年5月24日)。

淡墨桜開花情報(3/24 三~四分咲き)

鉄斎美術館前の淡墨桜は三~四分咲きになりました。
今週末が見頃になりそうです。是非、お参りとあわせてお花見をお楽しみください。


鉄斎美術館では「鉄斎の人物画―画道のはじめは人物なり―」展(前期)を2026年4月12日(日)まで開催しています。
4月4日(土)13時30分からは学芸員による展示説明会を行ないますので、こちらも是非ご参加ください。
詳細は展覧会情報をご覧ください。

淡墨桜(鉄斎美術館前)が開花しました!

鉄斎美術館「聖光殿」前の淡墨桜が本日3月21日(土)に開花しました。岐阜県の根尾谷から移植された淡墨桜の開花時期は少し早く、清澄寺境内で一番最初に咲きます。現在は数輪開花しています。

なお、鉄斎美術館「聖光殿」では現在富岡鉄斎生誕190年「鉄斎の人物画―画道のはじめは人物なり―」展を開催しています(前期:~4月12日、後期:4月18日~5月24日)。お参りの際は、あわせてお楽しみください。

令和8年 涅槃図の特別公開・涅槃会法要

今年も3月13日(金)~15日(日)の3日間、講堂にて涅槃図が公開されました。

ご参拝の方も講堂に入っていただき、間近で涅槃図をご覧になられました。

公開時間 10:00~16:00

涅槃図とは、釈尊が沙羅双樹の下で涅槃(入滅)に入る時の頭を北、面を西、右脇を下にして臥し、周囲に弟子をはじめ、菩薩、天竜、動物などが泣き悲しむ様を描いた図です。

年に一度の貴重な公開です。

また、15日(日)は11時から法要が執り行われ、多くの方にお参りいただき、法要後は小法話・お供物の授与も行いました。

涅槃図公開と涅槃会法要は毎年3月13~15日です、来年も是非、お参りください。

詳しくはホームページの行事案内「涅槃会」をご覧ください。

売店 臨時休業のお知らせ

令和8年3月31日(火)は、棚卸しの為、休ませていただきます。

【鉄斎美術館次回展覧会】鉄斎の人物画―画道のはじめは人物なり―

2026年3月10日(火)から、鉄斎美術館 本館「聖光殿」で富岡鉄斎生誕190年「鉄斎の人物画―画道のはじめは人物なり―」展を開催いたします。
前・後期で大幅な展示替えをおこないます。是非、ご来館ください。

富岡鉄斎生誕190年
鉄斎の人物画―画道のはじめは人物なり―

会期

前期:2026年3月10日(火)~4月12日(日)
後期:2026年 4月18日(土)~5月24日(日)
※会期は変更となる場合があります

会場 鉄斎美術館本館「聖光殿」
開館時間 午前10時~午後4時30分(入館は午後4時まで)
休館

月曜日

展示説明会

下記の日程で学芸員による展示説明会があります。
3月21日、4月4日、4月25日、5月9日、5月23日
各土曜日午後1時30分より

入館料

一般:600円
高・大生:400円
小・中生:200円
※老人・障害者手帳を提示の方、各々半額。

令和8年 二の午祭

今年も2月13日(金)14時から、二の午祭が行われました。

元来、初午が稲荷社の縁日ですが、当山では二の午に法要を執り行い、家内安全、商売繁昌、五穀豊穣がお祈りされています。

今年は平日でしたが、昼からは暖かく好天に恵まれ、多くの方がお参りに来られ、多くのご利益を得られました。また、参道商店街から「さんぽりゅう」も来てくれました。

また、法要後は小法話、お供物授与なども行われました。

是非、来年もお参り下さい。

詳しくはホームページの行事案内「二の午祭」をご覧ください。

令和8年 荒神星祭・大福火

今年も2月3~5日、荒神星祭と2月3日に大福火が執り行われていました。

3日、早朝(8時頃)より、山門横にて大福火(お焚き上げ)が行われ、多くのご参拝の方が古いお札、お社などを焚き上げられ、その火にあたり、多くの福を授かられました。

また3日は、10時と14時からは拝殿にて大般若経転読法要、17時頃からは同じく拝殿にて、星供祈願会(ほしくきがんえ)、大般若経転読法要、神供が執り行われました。

星供祈願会は、今年は2月3日~5日の三日間、夕方から行われ、12月23日~翌年2月5日まで、申し込まれたご参拝の方のお名前を読み上げて「星祭」をご祈祷します。

星祭の申込みは2月5日の17時までです。

是非お参り下さい。

詳しくはホームページの行事案内「荒神星祭・大福火」をご覧ください。